基本方針

Basic policy

2019~2020年 会長方針

会長 田川 和見
大東ロータリークラブ 会長 田川 和見

本年度RI会長マーク・ダニエル・マローニー氏は「ロータリーは世界をつなぐ」をテーマに掲げました。ロータリーの礎(いしずえ)は「つながり」です。
若い弁護士としてシカゴにやって来たポール・ハリスがロータリーを創設した理由、それは見知らぬ国見知らぬ街でほかの人たちと「つながる」ことでした。
ロータリーがなければ出会うことがなかった人々、共通の考えを持った人々、私たちの支援を必要とする人々とつながり、世界中の地域社会で人生を変えるような活動を行うことを可能にしています。

また、第2660地区 ガバナー四宮孝朗氏はRI会長のテーマを受け、ガバナー方針を “Stand By You”~あなたと共に~と定められました。

そして、昨年2月に開催された、米山財団50周年の記念式典での講演にて、アダム・スミスの言葉を引用され、「傾ける耳」「涙する目」「差しのべる手」この3つを兼ね備えていたのが、まさしく米山梅吉翁であったと話されておりました。
大正10年日本にロータリークラブを初めて設立し、生涯 人のために尽くすことを信条として実行した人物であります。

平成の30年間は日本人が初めて体験する、争いのない、戦争のない平和な時代でした。
しかし、阪神淡路大震災や東日本大震災を始めとする多くの地震や豪雨・洪水などの災害により、多くの尊い人命が奪われた30年でもありました。

そして今年5月1日より新天皇が即位され、新時代の幕が開きました。
新元号は「令和」「明日への希望と共に、日本人一人ひとりが大きな花を咲かせる」という願いが込められています。
大東ロータリークラブでも今年52年目 最終例会は2500回という大きな節目を迎えます。

そこで、令和元年 クラブのテーマを「One for all ,All for one」にさせていただきたいと思います。
「一人はみんなのために、みんなは一人のために」と捉えている方が多いのですが、私はこう捉えております。
「一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために」ここでいう目的:ラグビーでいうとトライです。
ラグビーというのは、そのポジションの人が自分の役割を果たさないと、トライが取れないスポーツなのです。

私はロータリーの活動も同じだと思います。
全員が役割をしっかり果たすこと、それぞれの役割をきちんと果たしながら目的に向かい、お互いリスペクトし合いフォローしていく。
設立時からの歴史・伝統、先輩諸兄の輝かしい功績に対し感謝と敬意を忘れる事なく、全員一人ひとりが奉仕の心を持ち、ロータリアンとして例会や行事、親睦を楽しみ、会員はもとより会員のご家族を含めた楽しいロータリーを目指し、メンバー全員でスクラムを組みましょう。
若いメンバーが多くなった理事の事業を全員で応援して行きましょう。
一人ひとりがロータリアンとして大きな花を咲かせましょう。

ロータリーの理念である「親睦・奉仕」を常に念頭におき、行動規範として四つのテストに照らし合わせて一年間愚直に会長職を務めさせていただきます。
重ねて会員の皆様をはじめ、ご家族皆様方のご理解とご協力を宜しくお願いします。

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幹事・会計・S.A.A 活動方針

幹事 中野 秀一

本年度、田川会長が提唱されたテーマ「One for all ,All for one」のもと、会員相互がスクラムを組んで、地域のニーズに寄り添った奉仕活動に邁進し、地域とクラブの存続・発展に取り組むと共に、メンバー間の親睦が深められ、大東ロータリークラブが「所属する意義深い価値ある団体」へと更なる進化を遂げる事が出来るよう、幹事としての役割を全うしてまいる所存です。
皆様にはご理解とご協力を宜しくお願い致します。

会計 東村 正剛

本年度田川会長のクラブスローガン「One for all ,All for one」のもと、年々厳しくなるクラブ予算を適正に管理をし、効率的に且つ有意義に執行できるよう、会計の立場として後方支援をし、努めて参りたいと思います。
また、各委員会の活動がスムーズに行えるよう事務局と連携しながら協力していきたいと思います。
会員の皆様におかれましては、一年間ご理解とご協力を宜しくお願い致します。

S.A.A 中野 隆二

本年度、S.A.Aの役職を仰せつかり、例会やその他の会合で、秩序正しく楽しい雰囲気で運営を執り行う為の、司会進行並びに会場監督であります。
例会場の秩序を保ち、円滑に効果的な例会が行われるように努めていきたいと思っております。
例会場への入場から退場の許可、私語の防止、設営に際し、テーブルの配置、座席の指定、配布資料の確認、食事の手配など、親睦活動委員会と連携・協力し、来場される皆様を笑顔で迎え入れ、楽しい意義ある例会になるように心がけます。
本年度、田川会長の方針である「One for all ,All for one」のもと、自身の役割をきちんと果たしながら目的に向かい、当クラブ設立時からの歴史・伝統、先輩諸兄の輝かしい功績に感謝と敬意を忘れることなく活動をさせて頂きます。
有意義で楽しい例会進行が出来るように精一杯務めて参りますので、皆様からのご指導とご鞭撻の程宜しくお願い致します。

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クラブ奉仕委員会

委員長 大東 弘

奉仕の第一部門であるクラブ奉仕は、「クラブの機能を充実させるために、クラブ内で会員が取るべき行動に関わるものである」と定款に記述されております。
そして、CLPの導入で「クラブ奉仕」部門は「クラブの管理・運営」部門と称されるようになり、職責がより明確になって来ております。
本年クラブ奉仕委員会では、委員会に設置された特定分野の各委員会運営が円滑に遂行できるよう連携・協力すると共に、会員増強の実績が求められています。
田川会長が方針でかかげる、会員相互が助け合い全員でスクラムを組み、魅力ある有意義で自由なロータリーライフを楽しめるような組織運営こそが、会員増強の根幹であると考えます。
皆さん「親睦・職業奉仕」ロータリーを楽しみましょう。

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職業奉仕委員会

委員長 杉原 巨峰

本年度、田川会長のテーマである「One for all ,All for one」「一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために」を基本理念としてロータリーの根幹をなす職業奉仕。
奉仕とは他人のために何かをし、そのニーズを充たすことを自己の責務として行うとされています。
まさに、本年度の会長テーマに通じた理念でありロータリアンは職業を通じ地域社会に変革をもたらす活動をし、かつ自職において高い品位と道徳水準を高める存在であらなければならないと考えます。
当委員においては「職業理念」について学びクラブ内においてその精神性を浸透させるべく、努力致したいと思います。
メンバー諸兄につきましては、ご理解とご協力の程宜しくお願い致します。

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社会奉仕委員会

委員長 西山 潤一

本年度社会奉仕委員会は田川会長がかかげる「One for all ,All for one~一人はみんなのために、みんなはひとつの目的のために~」を実行する為、例年の継続事業であります、各種団体への募金・協賛の事業を行ってまいります。
その他にも、交通安全運動や各種募金活動等のメンバー皆様方の御協力が無くては成り立た無い事業ばかりであります。一年間、どうぞよろしくお願い致します。

【事業計画】

  • ■ 共同募金に参加
  • ■ 大東市立子ども発達支援センターへの慰問品贈呈
  • ■ バッチ募金、歳末助け合い募金に参加
  • ■ 交通安全運動に協賛
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国際奉仕奉

委員長 空門 満也

本年度、国際奉仕委員会委員長を仰せつかりました空門でございます。
奉仕の理想に結ばれた、事業と専門職務に携わる人および地域社会のリーダーの世界的親交によって、国際間の理解と親善と平和を推進するという概念のもと、国際理解、親善、平和を推進するために活動を実施する全ての活動を国際奉仕の活動とされております。
その活動には世界社会奉仕活動、国際レベルの教育及び文化活動、特別月間と催し、国際的な会合の4分野があります。
国際親善と親睦活動の推進を目的とし、各クラブは海外のクラブと姉妹クラブ等の名称で長期的な友好関係を築いています。
そしてその友好関係を築いていくなかでも世界社会奉仕活動いわゆるWCS事業や国際的な会合がとり行われたりもしております。
当クラブもWCS事業を台北雙溪RCと取り組んでおり、本年度は大東RC側で取組む予定です。当クラブは、台北雙溪RCより寄付金を頂くことになります。
本年度はじめて委員長として国際奉仕に携わらせて頂き、身の引き締まる思いでありますが、本年度会長スローガン「One for all ,All for one」~一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために~の精神のもと、精一杯取り組んでまいりたいと思いますので、一年間、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

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青少年奉仕委員会

委員長 間 紀夫

青年期は「自分とは何か」「これからどう生きていくのか」「どんな職業についたらよいのか」「社会の中で自分なりに生きるにはどうしたらよいのか」といった問いを通して、自分自身を形成していく時期となります。
青少年を取り巻く環境が多様化する中で、我々ロータリアンは、青少年奉仕の理念にしたがい、同じ様に青春時代を過ごしてきた人生の先輩として青少年たちのアイデンティティの確立過程に寄り添うとともに、未来を担う青少年たちが将来リーダーとなるための健全な成長を支援していくことが大切であると考えます。
そのために、クラブの先輩諸兄がこれまで培ってこられた輝かしい伝統を心において、従来から実施しております青少年の健全な成長に寄与する事業を継続するとともに、その成功のために誠心誠意つとめてまいります。
また、本年度はラグビーワールドカップが日本で開催されます。私もラグビーの経験者として、微力ながらラグビーに親しむ子供たちのために、ラグビーを通じて青少年の体力の向上と健全な成長に寄与していただいている団体関係者、保護者の方々と共に、青少年の心と身体の健全育成に寄与する事業を実施したいと考えております。
単年度の事業となりますが、まずは、ラグビーに長年にわたり携わってこられた田川会長と一つの目的のためにスクラムを組みたいと思います。
そして、皆様にも、本年度の青少年奉仕事業の一つとして、積極的にこのスクラムに加わっていただけるよう努力してまいりますので、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

【活動計画】

  • ■ 大東ロータリー旗争奪少年野球大会
    9月1日(日)午前9時より開会式
    9月23日(月・祝)に決勝・閉会式を予定
    [雨天の場合29日(日)に順延]
  • ■ 大東市小中学生弁論大会
    11月8日(金) サーティーホールにて開催
  • ■ ラグビー事業
    4月~5月頃開催予定
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会員増強委員会(職業分類委員会・会員選考委員会)

委員長 橋本 正幸

会員増強は、ロータリークラブの大きな推進課題です。
一昨年度のクラブ戦略委員会に置いて「55周年時に会員50人」というビジョンが策定されました。昨年度は、会員増強を永遠のテーマとして、定期的に職業分類表を参考に新入会員の紹介を依頼されました。
田川会長は「全員が役割をしっかり果たし、会員相互がリスペクトし合い、フォローしていく」とされました。
クラブにとって大変重要で永遠のテーマでもあります会員増強委員長という大役を仰せつかりました。
今年度は昨年度までの会員増強のための施策を粛々と進め、会員増強を行う上での現状と課題を検討し、次年度以降の委員長に引き継ぎたいと考えています。
会員増強・職業分類・会員選考の役職を全うするため会員の皆様には、フォローをして頂きますようお願い申し上げます。

目標 「55周年時に会員50人」

  • 1.職業分類表を参考に新入会員の紹介を依頼
  • 2.クラブ基礎資料作成
    年齢分布表
    平均年齢
    過去の入退会者
  • 3.会員増強に対するアンケート実施
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ロータリー情報委員会

委員長 小川 芳男

前年度に引き続きロータリー情報委員会委員長の職を仰せつかりました。
ロータリー情報委員会は、会員にあらゆるレベルのロータリーの歴史、綱領、規模、活動、規定に関する情報を提供し、また、会員候補にロータリークラブ会員の特典と責務に関する情報を提供し、入会してから最初の1年間、新会員のオリエンテーションを監督するものとする。と細則にあります。
全会員の皆様のご協力を宜しくお願い致します。

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プログラム委員会

委員長 中崎 諭

今期の例会卓話担当を決めさせていただきました。
卓話担当者が急用等で欠席された場合の緊急卓話を2名お願いしております。
ですが、なるべく担当者間での交代で調整していきたいと考えていますので、皆様 ご協力お願いいたします。

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親睦活動委員会(出席委員会)

委員長 柿木 篤

本年度、田川会長は大東ロータリークラブのテーマ「One for all ,All for one」と掲げられました。
ロータリーの理念であります「親睦と奉仕」、会員相互の親睦(スクラム)があってこそ、有意義な奉仕活動(トライ)ができるものと考えます。親睦活動委員会はその重責を担っているものと思っております。
本年度の親睦委員会は世代間を超えた委員会構成となっております。
世代間の更なる交流を親睦委員会から推し進め、新しい世代への伝統の継承に繋がる委員会運営を心掛けていきたいと考えています。
会員の皆様にはご理解とご協力を賜ります様、宜しくお願い致します。

【事業計画予定】

  1. 例会設営・出席報告
  2. 秋の家族会 令和元年10月1日(火)~10月2日(水)
  3. クリスマス例会 令和元年12月10日(火)
  4. 春の家族会 令和2年4月7日(火)
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広報(会報 雑誌)委員会

委員長 森脇 克弥

広報委員会ではホームページを通じ、クラブ内のロータリアンへの広報はもちろんの事、地域のロータリアン以外の人々へも我々の活動を積極的に発信して参りたいと思います。
奉仕プロジェクトや活動に対する認識を高めると同時に、ロータリーが地域社会に与えている影響や価値観を伝え、ロータリークラブに対して人々が抱くイメージが好ましいものとなれば、積極的に活動しようという会員のモチベーションが高まるとともに、入会希望者も増えると思われます。
各会員の皆様には何卒ご協力賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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シンギング委員会

委員長 岡井 康弘

シンギングからはじまる例会。先ほどまでの仕事は一時停止。
私のタクトで大東ロータリーの例会へと再起動してください。
ロータリーソングで声を合わせ、出席していただいた皆様が和やかな雰囲気で始められるように誠心誠意努めさせていただきます。
一年間、ご協力宜しくお願い致します。

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ニコニコ箱委員会

委員長 谷中 宗貴

私はニコニコを私たちロータリアン一人ひとりが率先してできる善意の起点であると捉えています。
善意が結集され少し大きな促進力となることで、ロータリーとして実施する奉仕がさらに意義深いものとなり、社会形成や青少年育成などをさらに加速させるとともに、私たちが属する団体のステータスが高まっていくことは、さらに奉仕の輪が広がる契機となります。
まずは、善意を誘発させるために、自らが常にニコニコを探して施します。
そして、皆様の善意を高く評価しながら感謝を込めて発表させていただくことでニコニコを促進し、意義ある奉仕に繋ぎたいと思います。
さらに、目標額を達成することにより、存在価値あるロータリーを続けていくための一助を担わせていただきます。
ご協力いただきますようよろしくお願い申し上げます。

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ロータリー財団委員会

委員長 小林 誉典

ロータリー財団の使命は、ロータリアンが、世界のあらゆる人々の健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。
財団は、100年以上の長きにわたり、頂戴したご寄付を世界各地での奉仕活動に役立てています。
2018会計年度は、合計およそ8660万ドル(95億2600万円)の補助金を授与しました。
その内訳は、疾病の予防に41%、安全な水の提供に21%、教育の支援に12%、地域経済の発展に12%、母子の健康のために8%、などです。
そして、財団によるこのような寄付の活用、プログラムと奉仕の実施、効果的なガバナンスと組織の透明性は高く評価され、米国では慈善団体の格付けを行う独立機関により、最高ランクの評価を得ております。
この様な、価値ある活動を今後も継続していけるよう、皆様、ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

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米山奨学委員会

委員長 大矢 克巳

本年度は、ベトナム出身で大阪産業大学の、グェン トゥ タオさんを受け入れる事になりました。
会員の皆様の、1人でも多くの方に交流をして頂けるように務めていただきます様、カウンセラーとして、努めてまいります。
又、任期中に米山奨学金制度の説明、寄付のお願いと、会員の皆様にはお願いを申し上げますが、何卒、ご協力頂きます様お願い申し上げます。

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インターアクト委員会

委員長 森田 武雄

本年度、インターアクト委員長を仰せつかり感謝いたします。
大東ロータリークラブの一員として対外との事業への奉仕活動をして参ります。
本年度も大阪桐蔭中学高等学校インターアクトクラブの活動に協力し提唱クラブとして、地域奉仕と国際奉仕を通じて生徒たちに「一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために」を目的とし、奉仕活動を通じて大東ロータリークラブとの交流を深め、インターアクトとしての自覚を持たせ、自主的な活動を促進いたします。
本年度スローガン『One for all ,All for one』をもとに大東ロータリークラブ会員の皆様には各事業へのご協力をお願い致すと思いますが、ご理解とご協力の程宜しくお願い致します。

 
【今年度事業計画予定】
7月 IAC例会
8月 海外研修 タイ・バンコク(8月2日~6日)
9月 早朝清掃活動
10月 秋の奉仕活動
11月 第2660地区年次大会
3月 冬の奉仕活動
5月 早朝清掃活動
6月 新入生歓迎会
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クラブ戦略委員会

委員長 中嶋 啓文

昨年は皆様のご協力のおかげをもちまして、会長として「当番」のお役目を終えることが出来ました。ありがとうございました。
会員みなさまに教えていただいた経験を生かし、新しく常設された「クラブ戦略委員会」の委員長として役立てていきたいと思います。
この委員会の目的は、「意義ある事業を基礎として、奉仕の理念を奨励する定款第4条の目的を基調とし、クラブの将来展望について計画を設計する。」とあります。
言いかえれば、「大東ロータリークラブの将来のあるべき姿を考え、その実現に向けて改革を行う」ことだと考えます。
本年度田川会長の方針であります 『One for all ,All for one 一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために 』を基盤に、これから3年先、5年先、10年先を見据えて行動して行きます。
幸いこの委員会の委員さんは、本年度会長・幹事、会長エレクトおよび会計、次年度や次々年度の幹部予定者で構成されており、将来実現してゆける改革が出来るものと信じております。
委員の皆さまの活発なご意見とご協力をお願いいたします。

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